活用の難しい立地でも展開可能なレンタル収納の開発・運営手法
2011.03.04
単なる平社員の時は、プレゼンも取引先様など特定の限られた方々にご説明することが殆どで、プレゼン時間の長さは、凡その目安はあるものの、聴取されている方の反応に即し長短調整し、定刻時間をあまり気にすることはありませんでした。しかし、社長になると不特定多数の方に、定刻時刻でプレゼンする機会も増えます。会社の評判を背負うだけに、プレッシャーも掛かりますが、回を追う毎に、あまり時間を考えずに資料を作って、時計を見ながら説明しているだけで、自然と定刻内に収まるようになってきました。『あ~、こんなことも、経験次第なんだな~』と思っています。
今回は、総合ユニコムさんのセミナーの一部で「狭い土地や郊外など、活用の難しい立地でも展開可能なレンタル収納の開発・運営手法」というテーマで、九段会館で講師をしました。夏に屋上ビアホールに行く時は気軽な建物ですが、講師をするとなると、歴史的な重みと、かつては軍人施設だったんだな、と思わされる威容を誇る建物です。
|ひとりごと|

